79ers様〔長編〕
時を越えて
(本編補完、シリアス:しのぶ)
喫茶日向を掃除中のしのぶは何故か、過去にタイムスリップしてしまう。そこでしのぶは何を見るのだろうか。
妖刀ひな
(本編補完、シリアス:素子)
ベランダで修行をしていた素子が突如過去のひなた荘にタイムスリップ 。そこで素子は……。
ドッグ様
姉妹
(本編補完、シリアス:青山姉妹)
桜。その赤い美しさは人々の心を魅了する。だが、その赤き美しさが最高潮に達した時、それは死闘の始まりを告げる。
『指輪とお兄ちゃんと私』
(本編分岐、シリアス:可奈子×景太郎)
可奈子は走っていた。愛する者の元へ。その途中、可奈子は楽しき時を与えてくれた過去を振り返る
『私がリボンをほどく時』
(本編分岐、シリアス:可奈子×景太郎)
緊張が可奈子を包み込む中、景太郎が帰って来た。二度目の大学受験を終え、失意の状態の景太郎だった。
愛と 誇りと 友情と 私が出逢った炎と雪の
(本編再構成、シリアス:メイ×雨宮兄妹)
成瀬川の妹メイはある店で働いていた。その店は街で人気の香水『トライアングル』の販売店であった。そして、影なる力が蠢き始めていた。
ぱうあ〜中尉様〔長編〕
「寒いですね、素子さん......」
(本編分岐、百合:素子×しのぶ)
イエナイキモチ
(本編分岐、百合:しのぶ)
セイギノミカタ
(本編分岐、素子)
愛と血と硝煙の果てに
(本編補完、シリアス、戦闘物:瀬田×はるか)
瀬田とはるかを主役にした作品。ラブひなの謎の一つサラ母の死因・瀬田とはるかの苦い過去・そして、ニャモのおじいさんの失踪を僕個人で解釈し、作り上げた作品です。
ヨッシー様
ひなた荘の絆
(本編補完、シリアス:オール)
何気ないひなた荘で巻き起こるいつものドタバタ檄。なるの鉄拳が唸り、素子の剣技が放たれ、景太郎が奇声を発しながら宙を舞う。だが、そんな彼等の絆を試される事件が巻き起こる
サディスト
(本編補完、シリアス:景太郎×はるか)
春のとある日に、帳簿をつけている景太郎の元にはるかがやって来た。彼女は「花見に行くぞ」と言い、強引に彼を連れ出していく。
蒼牙様〔長編〕
『静かな鈴の音色』
(本編補完、シリアス、戦闘物:鶴子)
神鳴流の歴史上1・2を争うと言われる女性青山鶴子。彼女は狩る、妖魔を仕事の為に。この物語は妖魔を狩る彼女の仕事の一場面を語っている。
ゴーヤ様〔長編〕
〜 空白のとき 〜
(本編補完、シリアス:みつね)
景太郎がいなくなったひなた荘。そこで巻き起こる住人たちのいざこざ。そんな中のキツネの心境を語ったショートSS。
膝元と耳そうじ
(本編補完、ほのぼの:素子×景太郎)
ひなた荘の住人が様々な事情で出掛け、景太郎は一息ついていた。だが、ひなた荘には素子が残っていた。そして――。
釣り人様
落日
(本編アフター、シリアス:むつみ)
数々の物語を生み出した女子寮ひなた荘。だが、その女子寮も時の流れには勝てず、老朽化していった。その女子寮の元に一人の老婆が訪れる。
シマイモ様〔長編〕
彼は凄いがどこかおかしい
(本編再構成、壊れギャグ:景太郎)
平穏なひなた荘に影が迫っていた。そう影が! これは影が巻き起こす奇想天外な物語である。
sekai様
萌えよ剣〜流派継承〜
(本編アフター、シリアス:素子、鶴子)
東大に見事に合格した素子に一通の手紙が来る。それは姉からの手紙だった。彼女はその手紙の内容に従い、京都の神鳴流道場へと向かう。そこで……。
微笑むことの出来る場所
(本編補完、シリアス:素子、はるか)
毎朝、鍛錬をひたすら行う素子。そんなある日、彼女は喫茶日向の店長――はるかに頼み事をする。手合わせを。
お兄ちゃん
(本編補完、シリアス:可奈子)
ひなた婆ちゃんと共に旅をする可奈子。そんな可奈子の心境を描いた本編補完物。
黒星
(本編補完、シリアス:素子、景太郎、カオラ)
季節は夏。素子は帰国した景太郎と稽古をしたり、部屋にこもりっきりのカオラを誘い、遊びにいったりする。
目標
(本編アフター、シリアス:景太郎)
発掘の途中、突然土偶に襲われた景太郎。その後、景太郎は瀬田から手ほどきを受ける事になる。考古学者として、必要だからだ。
烙様
逆ひな
(性転換、ギャグ:オール)
内容はひ・み・つ♪ 読んでからのお楽しみでw
ジョーカー様〔長編〕
愛しいあなたへ贈る花
(本編分岐、シリアス、ほのぼの:カオラ×景太郎)
景太郎とスゥ以外誰もいない、たったそれだけの平凡な初詣。なのに、それが思い出に変わってしまう事を景太郎は知らない。
遊び人様
嵐を呼ぶ男
(本編再構成、修羅場:景太郎×鶴子)
景太郎は逃げていた。逃げていた。恐怖から。自らに襲い来る恐怖から……。
夕哭様
常夏の島で見つけた道
(本編再構成、シリアス:ニャモ×景太郎)
4度目の東大受験に失敗したと思い、逃げ出した景太郎。が、途中で不運な事故に遭い、とある常夏の島へと流れ着く。そこで、彼は一人の少女と運命的な出会いを果たす事になる。
春日に吹く風
(本編補完、シリアス:はるか)
喫茶日向オーナー浦島はるか。彼女は、過去を回想し、自分を見つめる。瀬田やジュリアとの日々を、鶴子と戦った事を。
那覇(大)様〔長編〕
ある日の夕暮れ
(本編補完、ほのぼの:オール)
ひなた荘のある日の夕暮れを描いた外伝。
届かなかった思いを貴方に…
(ファンタジー、シリアス:景太郎)
とあるオアシスの国に送られた青年とその国のお姫様との物語。
タマの恩返し
(おとぎ話、ほのぼの:タマ、むつみ、景太郎)
昔々のある場所で、浦島景太郎と呼ばれる青年とその妻――むつみが幸せに住んでおり、二人の元にある生き物が訪れる。
はるか、魂の座
(本編再構成、壊れギャグ:はるか)
小学生の頃、義姉の赤子を見せられたはるかは一目惚れしてしまう。そして、月日は刻一刻と流れていき――。
テンシャン様〔短編〕
はるかと瀬田ともうひとり
(本編補完、シリアス:はるか)
砂漠と見間違えてしまう程の荒れ果てた荒野を、一人の女性が歩いていた。嫌な思い出を噛み締め、回想しながら。
もふのもの様
ムズムズ
(本編補完、ほのぼの:可奈子)
浦島家に引き取られた可奈子。だが、彼女は孤独だった。そんな彼女に、景太郎が近寄る。
ぽぽたん様〔長編〕
春の日差しの中で
(本編補完、ほのぼの:しのぶ)
ひなた荘のある日、景太郎としのぶの間に起こった、ちょっとした出来事。
青空様
充電器
(本編補完、ほのぼの:素子)
熱いアスファルトの上を雲を見上げながら歩いている素子。 現在、浪人生。現実逃避中だった。
祟修様
約束
(本編補完、ほのぼの:キツネ)
黒鋼様
記憶の嵐
(本編補完、ほのぼの:素子)
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